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五分

日本ハム、延長を制しました!!

これで2勝2敗の五分

糸井選手、頑張れ!!
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カブⅡ

紙飛行機の製作もひと段落ついたので、何をしようかと考えていたところ以前頂いたカブⅡの事を思い出しました。
スキャナーが無いのでデジカメでカシャ、パソコンにつないでIllustratorで開きトレース。実物とサイズを調整し90%に縮小。後は胴体をバルサにするか、紙にするかどうしようか・・・
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初冬の準備

もともと雨の日は散歩に行かないので合羽は買ってなかったのですが、この間姉に、雪解け時期は濡れるよと脅かされたので本日購入して来ました。後は積雪時の服をどうしようか、購入すべきかどうか・・・

来年の規定機種

協会のHPに来年の規定機種のことが掲載されてました。

第19回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会 規定機種

初霜


とうとう来てしまいました、初霜!!
タイヤ交換の日時を考え始める季節です
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学生以来

先週は、半村 良の「下町探偵局」という本を読んでいました。
学生時代(もう30年も昔だ~ぁ)にアルバイト先の社員にすすめられたのが、半村 良・平井和正・筒井康隆の3氏でした。筒井康隆の七瀬シリーズ、平井和正の幻魔大戦シリーズ、そして半村 良の太陽の世界シリーズ。残念ながら半村氏は他界したため、作品は中途(全80巻中18巻)で終了してしまいました。で、あっ半村 良だと懐かしくなり読んだ次第です。
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出来ました

丁番取り付け直して、収納箱完成しました。

バーベキュー用串

ハンドランチ機の胴体製作には、バーベキュー用串を巻き付けの芯として使ってます。ボンドがはみ出てもくっつきません
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ぴったり?

ワイヤーネットの接続部品だったと思いますが、カタパルトの棒の径にぴったりなんです。
新作収納箱(あまりに丁番の取り付けに不満がある為修正中)に取り付けようと思います。

取っ手

今日は風が強いので昨日の続きです

取っ手は作ることにしました

丸棒に10mmの穴をあけ
10mmの丸棒を間に差し込めば完成!
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箱に取り付け
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後は丁番!!
丁番はやはり難しいです。
箱だけの時は若干のずれで済んだのが、丁番付けると左右・上下にずれました。注意して作業したのに最終的に、見た目は悪くなりました・・・
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収納箱

本日は天気も良くないので犬の散歩の後早速収納箱の製作にかかる
まずは、カットした木材の45°面取り


うーん、良い感じです
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組み立てて、木工ボンドで接着
1か所ちょっとしたミスがありましたが画像では不明・・・と思う。
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面取りをして2つを合わせてみます
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オスモを塗付(うーんこれは室内用の塗料だった)
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後は丁番と取っ手をつければ完成
画像ではそうでもないですが、木目が綺麗にでていて良い感じです(100均の板とは思えない仕上がり)
今度(いつ?)前田に行く時持って行きます
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手袋?

めっきり寒くなってきた季節ですが、そろそろ朝の散歩に手袋が必要となって来ました。


日本ハムも日本シリーズ進出を早々と決めました。摂津・本多選手のアクシデントもありましたが、最後に小久保選手の胴上げのシーンは良かったですね。

主翼治具

下から順に使って行きます

工作

100均の板
ホッチキス機程度の収納箱を製作しようか?と木取りから・・・

犬と家?

家に帰ると、こんな作品がありました
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犬と家だそうです(小学5年の娘曰く)
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つい先日、世界の果てまでイッテQで、針金のアートを作る芸術家がいるとの話で、それとは全然違いますが、アルミ(?)の針金での工作らしいです。間近でみると何か面白かったです(上に伸びたのは何だ?)

こだわり?3

主翼翼端の糊代部分ですが、彫刻刀で丸くします。
圧着による、ボンドのはみ出しの拭き取りがやり易い様に思います。
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また作る

今日はホッチキス機の治具を製作
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前々から、板をどうやって90°、45°以外の角度にカットできるか
トリマーで治具の治具をつくろうか、でもそれでは違う角度の度に治具の治具が必要になる。
角度可変式の治具は・・・うーん難しい。
で昨晩手軽な方法を思いついた。
電動ジグソーがあった。
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RYOBIの電動ジグソー(角度調整可能)で1枚のMDFの真ん中あたりを角度をつけてカット。理論的には同時に2枚同じ角度の板が出来る。片方を裏返せば、接合部分・・・満足
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今度は尾翼部分
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ドンピシャの角度とは言わないまでも、前作よりは数段満足
完成品は最初の画像です

こだわり?2

垂直尾翼接着部分、薄皮を剥ぎサンドペーパーで研磨
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こだわり?

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桁と主翼上部との接着には木工ボンドは使用せず、スティックのりを使用します。

小道具

基本的に主翼での調整はあまりしないので、エルロン部分は変形しない様にこれで保持します。
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低発砲塩ビ板を製本テープで綴じ、100均の木製クリップのバネで挟みこみ固定します。挟む強さもそこそこなので、はずすもつけるも簡単です。

研磨

紙飛行機を製作する際、色々な箇所でサンドペーパーを使用しますが
通常はTAMIYAのフィニッシングペーパー P400、P1000番です。
ラッカー塗付後は、使い古しのP1000番もしくは下記の研磨フィルムです。折れ目がつきにくく逆に段差等に引っかかるので使いづらいこともありますが、水研ぎでも空研ぎでも使用可能となってます。
まあ水研ぎはしないでしょうが・・・
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あまり手を加えず

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昨日は、カタパルトを主にやっていたので、手投げ機のころになると風が若干強くなってました。
主翼の桁を紙1枚分増やした新作機2機(帯広で尾翼が2機とも剥がれ直し済)やるも、2機とも胴体頓挫で終了。
いつもの機体も危なく樹上没になりかけたのでハンドランチは終了。
桁の紙枚数は以前のままで良いように感じる・・・

尾翼修正

左が修正、これで手に触れなければ良いのですが・・・

試してみた

本日は天候も良く、前半は弱い風の中試すことが出来ました
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上記の機体ではない方(TANPO君)は
T氏にバラスト追加を指摘され4mm角の鉛を貼付、若干らせん上昇して(頂上付近での動きはあまり気に入らないが)、それ程高度ロス無しに滑空に入る。良く飛んでくれました。
そして、上記の機体(TANPOⅡと命名しよう)は
同じくバラスト追加、射出~滑空・・・ ? 射出の時尾翼が若干手に当たる。痛くはないので掠ってる程度なのでしょうが、あれこれ持ち方を変えてもダメ・・・。尾翼を小さくする?・・・

2パターン

TANPO君、2パターンにしてみました
右は、センター(胴体)の貼り合わせが無いパターン
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この連休中に試してみます

見てる

お腹は見せてるけど、目は様子を伺っている・・・
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七つ道具その2

また七つ道具
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左から
・バラスト
 (カラスよけ網の重りでロープをばらすと
  中から小粒の鉛が数珠つなぎになっている)
・スティックのり
 (主翼桁と主翼の接着に使用)
・木工用水性接着剤
 (イエローグルー 480ml、小さい入れ物に移し替え使用)
アーチサンズ・スピリッツ
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・刷毛 大小
 (水性なので水をつけて伸ばす、というか水につけっぱなし
  なので柄の部分がプラスティック)
・やすり 角丸
 (紙やすりは交換可能、角は非売品というか自作)

溶剤入りのセメダインは、刺激臭が強く又時間的余裕が無い為ほとんど使用しません。
タイトボンドも一時期使用してましたが、昨年から上記の接着剤を使用しています。
硬化も思ったより早いです(若干黄色っぽい)

七つ道具

紙飛行機製作時の道具
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ステンレス定規、彫刻刀(大小)、千枚通し、
曲線用カッター×2、直線用カッター(刃厚0.2m)
直線切りは定規を使うので、すぐ刃がダメになるため折るタイプを使用します

知らなかった

「のぼうの城」は読み終わりましたが、
今日の帰宅途中、ラジオで聞きました
映画化されていたんですね
11.2公開の様です。
http://www.youtube.com/watch?v=9I__lzfCpHU

時代小説

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前回の大黒屋の1巻目が読み終わったので、2巻目の前にこれ
「天下統一を目指す秀吉の軍勢が
唯一、落とせない城があった。」
という内容。中程から面白くなってきました
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